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POINT1
鈴鹿で26年、職人直営の外壁塗装専門店だからまじめに工事をさせて頂きます。 26年前この地でペンキ屋を始める時から「いい加減な工事をしたら地元で続けていけない」という思いで お客様にご満足して頂きたいということだけを考えて職人としてここまで来ました。 ここまで来るまでには、もちろん失敗もありました。しかし失敗から学んだことも多く10年先を見据えてお客様から何年か先に「おたくでやって良かったわ」と言われるように誠心誠意工事をせて頂きます。 この先も私たちはずっと鈴鹿にいます。
POINT2
私たちは必要な工事とお客様のご要望を合わせたご提案で価格をお出ししています。 必要な工事とは色を変えるだけの工事ではなくお客様の大切なお家を守るための工事になります。 価格を下げるために必要な工事を抜くことはするつもりありません。 私たちは本物の職人直営店舗です。実はこの業界のほとんどがフランチャイズや下請けを使っています。 ロイヤリティや下請けさんへの手数料がないのが本当の適正価格です。
POINT3
外壁塗装は誰が塗っても同じというわけにはいきません。 経験だけでも上手くはいかないものです。 経験から知恵と工夫へつながる人が本物の職人といえるでしょう。 私たちの自社職人は私(社長 田中)が本物だと認めた職人を必ず現場へ行かせています。 本物の職人が塗れば必然的に耐久性も高まり安心の品質となります。
POINT4
当社が鈴鹿で最初に外壁塗装専門店として店舗をもった歴史があります。 30年前は外壁塗装といえば住宅メーカーや訪問販売業者が窓口で職人は下請けとして仕事をしていたのが当たり前 でした。 価格も今では考えられない高い値段で販売されていました。 その名残で店舗を持たずに営業する業者が多です。 私たちは、色の相談などお気軽に寄れる場所をと思い地元に店舗ショールームをオープンしています。
POINT5
塗装で使う道具は決して安いものではありません。 もちろん安価の物も世の中には存在しています。安くて品質の悪い道具を使ってしまうと仕上げの状態や耐久性にも 影響が出てきます。 そこで自社で道具を開発することに結論付けました。 職人としての経験を活かして使いやすくて仕上げが綺麗で耐久性を高めるための道具を開発いたしました。 現場では全て自社開発の道具で工事をさせて頂いています。 そして開発した道具を全国の塗装屋さんに使って頂くことでコストダウンも実現できています。
POINT6
外壁塗装は教科書通りにはいかないものです。 実際に現場をみて触って素材や状態をわかった上でどんな工法でどんな材料を使うかを判断する必要があります。 それには失敗から学んだ経験が不可欠となります。 ほとんどが見積もりをシステム化して簡単に誰でも見積もりが出来るようにしています。 現代社会において合理化をはかることは当たり前ではあります。 しかし合理化を図ることで平均点55点は取れてもそれ以上は中々難しくなります。 私はお客様のことを思い、いつでも95点以上を目指しています。 だからこそ私が現場に出向きしっかり状況を判断してお客様のご要望をお聞きした上でご提案をするようしています。 1年間に出来る工事は限られてはいますが、これが本当の地元のペンキ屋さんだと信じてここまでやってきました。